お客様相談室

「お客様の声」実現コーナー

つけっぱなしでもおいしい、マイボトル専用ティーバッグを発売しました。

つけっぱなしでも苦くなりにくく、ボトルに入れやすいスマートなティーバッグです。
開け閉めに便利なチャック付きスタンドパックに入っています。

新小型容器(小竹ボトル)お~いお茶350mlを販売しました。

持ち運びやすくかばんにも入れやすいサイズで、ちょうど良い量の容器です。

お~いお茶新型容器小竹ボトル

ダマにならずにすぐ溶ける国産100%の甘くないスティックタイプの抹茶を発売しました。

冷水や牛乳に溶かしたり、ヨーグルトにかけたりと、手軽に本格的、色鮮やかな“抹茶”をお楽しみいただけます。

お客様の使いやすさ、心地よさを追求した新ボトルで、持ち運びに便利で女性の鞄に入る程よいサイズの緑茶飲料を発売しました。

「お~いお茶」ブランドのコンセプトはそのままに、旨み豊かな国産一番茶を100%使用した、爽やかなやわらかい香りと甘くすっきりとした後味が特長の緑茶飲料です。
凍結した茶葉を一部使用し、できる限り熱を加えずに低温で抽出することで、まるで新緑の中で深呼吸をしているかのようなすっきりとした味わいを実現しました。

ドリンクおよびリーフ製品の賞味期限の印字を「年月表示」にしました。

賞味期間9ヵ月以上1年未満の紙製品を除くドリンク製品および賞味期間9ヵ月以上のリーフ製品について、 賞味期限を「年月日表示」から「年月表示」へ移行しました。「年」「月」と漢字で表示することにより、読みやすくなりました。
また、日単位でのロット管理から、月単位でのロット管理になることにより、食品ロスの軽減・物流効率化に伴うCO2排出量の削減 による“環境負荷軽減”および店舗や倉庫での管理対象ロット数の減少や保管スペース縮小などの作業効率化による“生産性向上”が期待できます。

マイボトルに、ティーバッグを長時間入れたままでもおいしく飲める製品を発売しました。

ティーバッグはお湯や水に長時間入れすぎると、苦くなったり渋くなったりすることがあります。「KEEP IN MY BOTTLE」は、長時間入れたままでもおいしく飲んでいただけるよう、使用する原料茶葉を選びました。オフィスなどで時間をかけて少しずつ飲む“ちびだら飲み”をする方にもオススメです。

 

業界初の「粒がよく出る新設計の容器」を採用しました。

「粒が出にくい」というお客様のご意見にお応えして、新設計の容器を採用しました。缶の上部を凹ませることで、中の粒が飲み口から出やすくなりました。

電子レンジで再加温できる容器を採用しました。

「ご自宅で温めて飲みたい」というお客様のご意見にお応えして、電子レンジで再加温ができる便利な容器を採用しました。寒い季節に手軽に温かいお茶をお飲みいただけます。

ペットボトルのラベルのミシン目をさらにはがしやすいようにしました。

当社はこれまでにも、ペットボトルのラベルをはがしやすくするため、従来1本であったミシン目を2本にするなど改良を進めてきましたが、さらにはがしやすい「簡易開封ラベル」を開発し、2008年5月製造の「お~いお茶濃い味」500mlより本格的に採用しました。

◆簡易開封ラベル

はがし始めのミシン目の「穴の大きさ」と「間隔」を調整し、よりつまみやすく、少ない力ではがすことが出来るようにしました。
 

残量が分かりやすいようにペットボトルに「窓」を付けました。

お客様より、フルラベルの商品について、残量が分かりにくいとのご意見をいただいておりました。 そこで、残量が分かりやすいように「窓」と「目盛り」を付けました。

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