伊藤園
甘い香りを。ゆったりと過ごすひとときに、Relax ROOIBOS ルイボスティー

甘い香りが際立つ、 新・ルイボスティー

Relax ROOIBOS ルイボスティー

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南アフリカ産 ルイボス使用
南アフリカ共和国のセダルバーグ山脈一帯で採れるルイボスを使用。
ルイボスポリフェノール100mg
毎日こまめに摂ることが必要と言われている、注目の健康成分・ポリフェノールを100mg(1本600mlあたり)含有。
カフェインゼロ
カフェインゼロなので、からだにやさしく、いつでも安心です。

乳児用規格適用食品※と同等の管理をしています。※乳児用規格適用食品とは、食品衛生法に基づき乳児用商品に係る、放射性物質の規格が適用される食品のことです。

ROOIBOS STORY ルイボスストーリー

  • ROOIBOS STORY 01 希少性

    健康茶として世界中で飲まれているルイボスは、アフリカ大陸南端、南アフリカ共和国のセダルバーグ山脈一帯のみで栽培されています。そのため、全世界の「茶」の生産量の1%未満※しか栽培されない、とても希少価値が高い植物です。
    ※当社調べ

  • ROOIBOS STORY 02 栽培

    ルイボスが育つ、アフリカ大陸の南端、南アフリカ共和国のセダルバーグ山脈一帯は夏(10月から3月)の平均気温が40℃以上で、降雨量も少ない過酷な気象条件です。これまで他の土地でも栽培が試みられましたが、成功例はなく、栽培が難しい植物です。

  • ROOIBOS STORY 03 名前の由来

    「ルイボス(ROOIBOS)」は、アフリカーンス語※ で、「ROOI」は「赤い」、「BOS」は 「やぶ」を意味します。現地の人たちが落葉して発酵したルイボスを煎じて飲んだのがルイボスティーのはじまりと語り伝えられています。
    ※オランダ語から派生した言語

  • ROOIBOS STORY 04 アフリカでは

    南アフリカ共和国では習慣として午前と午後、1日2回ティータイムをとります。ティータイムではルイボスティーがよく飲まれています。ストレートはもちろん、ミルクや砂糖を入れることもあり、紅茶のように親しまれています。
    >> アレンジメニュー

  • ROOIBOS STORY 05 ヨーロッパでは

    南アフリカ共和国のセダルバーグ山脈一帯で栽培されるルイボスは、20世紀に入ってから世界中に知られるようになりました。味わいが紅茶に似ていることから、ヨーロッパではカフェインゼロの紅茶代わりとして愛飲されています。

  • ROOIBOS STORY 06 女性に

    ルイボスティーは、ポリフェノールが入ったカフェインゼロのお茶です。 カフェインゼロなので、時間を気にせず安心して飲むことができます。

  • ペットボトル
    Relax ROOIBOS ルイボスティー
    600ml
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    インスタント 水でもお湯でもすぐとける
    Relax ルイボスティー インスタント
    40g
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  • ティーバッグ 水出し・お湯出し・両用タイプ
    Relax ルイボスティー ティーバッグ
    30袋
    Relax ルイボスティー ティーバッグ
    60袋
    アレンジメニュー ルイボスミルクティー
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