お~いお茶 お抹茶
			伊藤園から日本初※1
			「認知機能※2対策」
			お抹茶、できました。

			※1 テアニンと茶カテキンを組み合わせた認知機能カテゴリーの機能性表示食品は伊藤園が日本初。(2020年伊藤園調べ)
			※2 認知機能の一部である注意力・判断力

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TVCM


			「お~いお茶お抹茶」は
			テアニン・茶カテキンの働きにより
			「認知機能※の精度を高める」
			機能性表示食品です
			※認知機能の一部である注意力・判断力


			テアニン・茶カテキン含有
			認知機能※の
			精度を高める
			※認知機能の一部である注意力・判断力

			おいしさ
			契約栽培で
			開発した
			抹茶を使用

お抹茶について


					お抹茶のこだわり1
					生産者との協働による
					契約栽培
  • 機能性関与成分のテアニン・茶カテキンを含む茶葉を栽培
  • 社員が生産者へ抹茶原料(てん茶*)の技術指導・栽培管理
* てん茶:揉まずに乾燥させたお茶。茶葉を蒸した後、揉まずにそのまま乾燥し、茎や葉脈などを除いた後の細片。

					お抹茶のこだわり2
					独自のクリーン加工設備
  • 独自の加工技術により、鮮やかな緑色と豊かな風味の抹茶原料を実現

					お抹茶のこだわり3
					最新鋭の粉砕設備
  • 繊細な抹茶原料の品質管理の徹底
  • 抹茶原料の風味を最大限引き出す最新鋭の粉砕設備
  • 厳重なチェックを経た抹茶のみ出荷


			製品について
			日本初※1、「認知機能※2対策」
			テアニン・茶カテキンの働きにより、認知機能※2の精度を高める機能性表示食品の抹茶製品
			※1 テアニンと茶カテキンを組み合わせた認知機能カテゴリーの機能性表示食品は伊藤園が日本初。(2020年伊藤園調べ)
			※2 認知機能の一部である注意力・判断力

「お~いお茶お抹茶」の購入はこちらから
【届出表示】
本品には、テアニン・茶カテキンが含まれます。テアニン・茶カテキンには、年齢とともに低下する認知機能のうち、注意力(注意を持続させて、一つの行動を続ける力)や判断力(判断の正確さや速さ、変化する状況に応じて適切に処理する力)の精度を高める機能があることが報告されています。認知機能(注意力・判断力)が気になる方に適しています。

【摂取上の注意】
  • 多量摂取により、より健康が増進されるものではありません。
  • 高血圧治療薬、興奮剤を服用している場合は医師に相談してください。
【届出番号】お~いお茶 お抹茶:E805 お~いお茶 お抹茶POWDER:E822
【機能性関与成分】テアニン 50.3mg 茶カテキン 171mg
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • 本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • 本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

Q&A

Q.
どれくらい飲み続ければ効果が出ますか?
A.
中高年の方(50歳以上69歳以下の健常な日本人男女)の方がテアニン50.3mg、茶カテキン171mgを12週間続けて摂取した場合に、テアニン・茶カテキンを摂取しない場合と比べると効果があるという研究結果が報告されています。
本品の1日摂取目安量を12週間続けて摂取した場合に、認知機能のうち、注意力(注意を持続させて、一つの行動を続ける力)や判断力(判断の正確さや速さ、変化する状況に応じて適切に処理する力)の精度を高めることが期待できます。
Q.
ボトル缶は加温してもいいでしょうか?
A.
コールド専用です。
温めてお召し上がりいただく場合は、期待できる機能が変化する場合がございます。
Q.
1日に何本飲めばいいのですか?
A.
ボトル缶370mlは1日2本、スティックも1日2本(3.4g)になります。
Q.
多く飲用しても体に害はないですか?
A.
多量摂取しても効果が増進するとは限りません。
高血圧治療薬、興奮剤を服用している場合は医師に相談してください。

こんな方におすすめ


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			スティックタイプはお料理へのご活用も
			おいしいお召し上がり方の例

※摂取の方法により、期待できる機能が変化する可能性があります。
伊藤園レシピサイトはこちら
お抹茶 ロゴ

抹茶で豊かな暮らしを。

契約農家の方々と、茶畑から一緒に取り組み、開発、栽培した伊藤園のこだわりの契約栽培茶葉の「抹茶」と、豊かな暮らしを連想させる「樹(ツリー)」をモチーフとしています。

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